2015.09.21

薪割り~!

さぼりまくってた薪割り。
再開。
すると、チェンソーが古い燃料のため焼き付き、ピストンとシリンダーに傷が入り圧縮落ち。
上物交換。55,000円くらい修理に掛かる。
泣けた(T_T)

治ったので~
バリバリに。
目立てもしてくださったので、サクサク切れる~

斧は重くて、振り下ろすのにヘロヘロ。
危ない。

足が三本になりそう。






この冬暖かく過ごすには、まだまだ薪が足りない。
あと4トンほどほしい。
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Posted at 17:43 | 薪ストーブ | COM(2) | TB(0) |
2015.05.06

ぅぉお~(*'▽'*) 薪割りキチ~



不摂生・運動不足だから ダリィ~(*'▽'*)
Posted at 16:09 | 薪ストーブ | COM(0) | TB(0) |
2012.10.18

煙突掃除 その4 (初めて 1回目)

煙突掃除の手順の備忘録。(その4)

(14)払った煤の全体量です。マッチ箱との比較。
stovepipe_cleaning019IMG_0329.jpg
(15)メタボおっさんとの比較。
stovepipe_cleaning020IMG_0329.jpg
(16)煙突を組み付けるのですが、ここが大変でした。
ビスを片っ端から外したため、はめ込みが難しく、ビスの穴位置を合わせるのに一苦労。
耐熱スプレーを掛けて、塗装のはげを修復。
stovepipe_cleaning021IMG_0329.jpg
(17)白魚のような手がこのように煤で汚れます。フフフ。
stovepipe_cleaning022IMG_0373.jpg

以上です。

自己責任でお願いします。
プロにまかせるのが安心かも。
Posted at 18:44 | 薪ストーブ | COM(0) | TB(0) |
2012.10.18

煙突掃除 その2 (初めて 1回目)

煙突掃除の手順の備忘録。(その2)

(6)煤を受けるために厚手のビニール袋を掛ける
stovepipe_cleaning007IMG_0329.jpg
(7)ジョイント式の棒を通すための穴をあける。
穴をあける部分にガムテープを貼り付け、そこにハサミを入れる。
ここから棒を通す。
stovepipe_cleaning008IMG_0325.jpg
(8)ブラシと棒をジョイントする。
常に右回り・時計回りに棒を回す。
反対に回すと、ブラシが煙突内で外れてしまう。
stovepipe_cleaning009IMG_0329.jpg
(9)棒を継ぎ足しながら、上下に、右回り・時計回りにブラシをまわしながら
煤を落としてゆく。
stovepipe_cleaning010MG_0329.jpg
stovepipe_cleaning011IMG_0329.jpg
stovepipe_cleaning012IMG_0350.jpg

つづく。

自己責任でお願いします。
Posted at 17:52 | 薪ストーブ | COM(0) | TB(0) |
2012.10.18

煙突掃除 その1 (初めて 1回目)

2008(平成20)年11月の初点火から、4年目。
3年分の煤がたまっていた。

煙突掃除の手順の備忘録。(その1)

(1)電動ドリルにプラスビットをセットして、
ビスを外してゆく。
あらゆるビスを外しまくり、どうにか部分的に煙突を外すことができた。
stovepipe_cleaning001IMG_0325.jpg
(2)煤の溜まり具合。ストーブ本体。
stovepipe_cleaning002IMG_0327.jpg
煙突側。3年分の煤がしっかりついている。
stovepipe_cleaning003IMG_0329.jpg
取り外した煙突の煤の付き具合。
煙突が曲がっているため、煤がつきやすいようだ。
stovepipe_cleaning004IMG_0329.jpg
(4)煤をこそぎ落とすためのブラシ。
結構硬い。触ると痛い。
stovepipe_cleaning005IMG_0325.jpg
(5)煙突にブラシを差し込む。この時点でも煤がぱらぱら落ちてくる。
大きいビニール袋で受けながら差し込んだ方が良い。
stovepipe_cleaning006IMG_0340.jpg

つづく。

自己責任でお願いします。

Posted at 17:42 | 薪ストーブ | COM(0) | TB(0) |